楽器にまつわる思い出

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  • 楽器にまつわる思い出

  • 好きだった科目は音楽でした。

    小学校2年生の時に母に勧められてか、オルガンを習いに行くようになり
    それから音に対して興味を持つようになりました。
    高学年のときにはピアノも触れるようになったのですが、中学校に入ってからは部活で時間が取れなくて
    吹奏楽じゃなく、体育系の部活に入ったからオルガンはやめてしまいました。

    音楽してると楽譜も読めるようになり
    学校の鼓笛隊でクラス全体でやってたんだけど
    トランペットはさすがに人気があって
    私は小太鼓をすることになり、
    少し難しい譜面で
    みんなできなくて
    でも、私だけ少し最後まで一発でできて先生に褒められたのが嬉しかった。
    これもオルガン習ってたおかげだと思います。

      友人とか、”音楽家にならない人がピアノとか習っても意味ない”とか言ってたけど
      ピアノって小さい時からの訓練必要だし
      音楽と言う授業は中学・高校でもあるんだし
      譜面が読めれば音楽も楽しいと思うし
      意味ないことはないと思う。

      高校の時は選択授業で音楽とって
      ギターも弾けるようになってすごくよかったと思う。

    学ぶ事を苦にしないためにチェックしましょう